考えて、つくって、動かしてきました。
YORKYS BRUNCH / PIECE OF BAKE 創業者
12年間、
成功した
考える。つくる。動かす。
ずっと、この
コンセプトを
料理は
店は
1軒から、
4つのブランドへ。
全部、
立ち上げてきた。
私について
板倉 洋輔
20年以上、事業を
医療系の
その
物件、
うまく
これまでの歩み
- 小学生トルネコで
商売の おもしろさに 目覚める。 ドラクエIVの
第3章。 武器屋で 稼ぐのが 楽しすぎて、 話が 進まない ほど ハマった。 - 高校生古着を
フリマで 売って 50万円。 稼いだ
お金で ロレックスを 買う。 売り 買いは、 やっぱり おもしろい。 - 大学時代サーフィンと
オーストラリア。 ワーホリで、
海と カフェの 毎日。 ブランチと 夕日を 楽しむ 暮らしが 好きに なる。 - はじめての
起業 医療系の人材紹介会社を 立ち上げる。 ベンチャーで
1年働いて 独立。 仕事は 順調だった。
- 2011 東日本大震災大好きだった
海が、 たくさんの 命を のみ こんだ。 人は
いつ死ぬかわからない。 だったら、 ずっと やりたかった ことを やろう。 - 2014 YORKYS BRUNCH料理は
一切できないのに、 カフェを ひらく。 周りは
猛反対。 シェフも パティシエも いない、 夙川の 35席から。 売上8千円の 日も あった。 - 店から、
ブランドへ パンケーキが、兵庫で 1位に。 店舗展開を
始め、 クレープ、 チーズレストランへ。 - 2022 PIECE OF BAKE生ドーナツが、
SNSで 一気に 広がる。 関西から
名古屋、 東京へ。
- AIを
経営の 現場の道具に 困りごとから 仕組みを つくる。 日々の
経営や 業務改善に AIを 取り入れはじめる。 - 2026大きな
失敗。 12年間経営してきた
会社を 続けられなくなりました。 経営者と して、 大きな 失敗です。 - これから急がず、
ひと つずつ。 これまでの
経験を、 少し ずつ次の 仕事に 生かしていきたいと 思っています。
飲食店の
困ったから、つくってきた。今度は、誰かの役に立てたい。
12年間飲食店を
- 人が
足りない。 - 予約の
電話に 追われる。 - 注文を
取るのに 時間が かかる。 - 毎日の
細かな 仕事が 少し ずつ積み重なっていく。
そのたびに
モバイルオーダーも
飲食店は
僕自身、
ただ、
これまで
これからは
- 少しでも
仕事が 楽に なる。 - 少しでも
お客様に 向き合う 時間が 増える。 - 少しでも
長く いい店を 続けられる。
そんな
ひと
大切にしていること
- 現場から
考える 答えは会議室より 現場に ある。 - 人に
寄り添う 事業を動かすのは いつも人。 - テクノロジーを
味方に AIは人の 時間を 取り戻す道具。 - 社会に
良い いい価値を 会社が いい未来を つくる。
考え方
事業づくりに
ときどき
書き足していきます。
経営
いまある事業を、もっと強く。
伸びている
うまく
その
感性 × ブランド
ブランディングは感性の仕事
人が
人が
色、
空間
空間が売上を変える理由
内装は
入りやすい
内装は
飲食
飲食店への恩返し。
支えて
12年間
人手、